Sunday, January 18, 2015

Friday, December 26, 2014

恋バス

恋バス 矢井田瞳
こういうまっすぐな気持ち、いつまでも忘れたくないですね^^

ちなみにこの曲ギターだと、4カポで、C, CM7, Dm7, Em7, FM7, Fm, G, G7, GonF, Am7が弾ければ大体何とかなるみたいです。

ぱっと覚えているのは、C, Fm, G, G7

何となく覚えているのは、
CM7:2フレット3弦+3フレット4弦(5・6弦×)
FM7:1フレット2弦+2フレット3弦+3フレット4弦(5・6弦×)

弾いたことあるはずだけどあんまり覚えていないのは、
Dm7:1フレット1・2弦+2フレット3弦(5・6弦×)
Em7: 2フレット5弦  (2フレット4・5弦+3フレット2弦というのもあるようです。。。)

他のコードといつもごっちゃになるのは、
Am7:1フレット2弦+2フレット4弦(6弦×) (いつもA7、E7と混乱)

1分ほど考える必要があるのは
GonF: Gのルートのソ(6弦)をファにずらせばいいんでしょうか・・・(自信なし)


最近は、仕事8割 学校1割 ギター1割 残り0で、エネルギーを使い果たしてます(笑)もうちょっと自分を見直せる余裕がほしいところです。。。

Tuesday, December 9, 2014

生DEPAPEPE

このところすっかり疲れがたまって、頭の回転が鈍くなっている気がしたので(元々・・・?)、開き直って休みをとってリフレッシュすることに♪

まず仕事のことは考えない、メールは見ない、やりたくないことはやらない、寝たいだけ寝る、という超ぐうたら生活・・・(笑)

・・・は、さすがに休みがもったいないので、ぶらりお散歩。高輪のクリスマスショップに久々に行ったり、パンケーキを食べたりしてきました。

その後は、Depapepe徳岡さんのtwitterで、この日、Nottvの公開収録が渋谷のタワレコであることが判明♪♪♪

ずーーーーっと聴きたかった生Depapepeのチャンスです♪♪♪

前半には別バンドの収録やら諸々があって、最後の最後にDepapepeが登場♪♪♪別バンドのファンの方が先に帰ってしまった関係で、なんと最前列に♪♪♪

まずは、マネージャーの村井さんが登場。Depapepeはまだ出てきていないのに勝手にテンションが上がります。

村井さんが慣れた手つきでどんどん機材のセッティング。そっか、村井さんがこうして二人に合わせたセッティングまでやるんだな~と関心したり。Depapepeの二人は音響のセッティングが一通り終わったところで登場になるようです。

そして、まずは拓ちゃんが登場!!むーーー、ツイッターの写真で見たままです!!(当たり前ですが・・・)さらりと弾くギターがやっぱ上手い・・・。

次に、徳岡さんが登場!!やっぱりツイッターの印象を全く裏切らない(当たり前ですが・・・)雰囲気で、予想通りいい感じです。そして、私の席と徳岡さんの間をさえぎるものはなく、ほんの3~4メートル先には徳岡さん。最初のライブがこれって素敵すぎです。。。(我ながら強運・・・。)

今日の拓ちゃんのギターはYAMAHA、徳岡さんはマーチンです。2本目のギターは、S.Yairiかなと思っていたのですが、やっぱりアコギはマーチンかなあと心が揺れたり。

それにしても徳岡さんもさらりと弾くギターがかっこいい・・・。2人とも、バッキングのような手つきなのに、どこからかメロディーが聞こえてくる・・・。やっぱり私なんかもっと練習しないとと反省もしてみたり。

最初の曲は何だったかな・・・。その次は、拓ちゃんの「今日は寒いですね・・・」という一言からの「シュプール」。さらに拓ちゃんの「次は徳岡さん何弾きましょか」に、徳岡さんが「SELは?」との一言で次の曲も決定。最後の曲は、お客さんの手拍子も入れて超盛り上がって終わりました。

ワンマンライブではないのだから当たり前とはいえ、素晴らしい時間はあっという間に終わってしまいました><

これで終わり?と思いきや、今度は機材を全部片づけてトークの収録。いつもの拓ちゃんいじりネタだけど、あまりに自然過ぎて思いっきり笑ってしまいました。MCの日高さんも「この2人楽やわ~」を連呼(笑)

確かに芸能人ぽくないというか(いい意味で)、隣のお兄ちゃんみたいな距離の近い感じがいいんですよね。

何はともあれ、徳岡さんのギターはやっぱり素敵でした♪♪♪そして、あんな感じで自分も弾けるようになりたい!!!ということで翌日は久々にギターに没頭・・・して、案の定、指先がすぐに痛くなってしまったのでした・・・。(アコギの弦おそるべし・・・)

翌日はこれでもかっていうくらいの大掃除。ジムに行くより、毎週掃除してた方がいいかも・・・とちょっと思ったり・・・。ゼミ仲間と鍋でもやれるくらいにはきれいにしておきたいものです・・・(笑)

ボストン時代の写真やら資料を入れたハードディスクも久々にひっぱりだして、ファイルが消えてないか確認・・・(汗)何とか無事でよかったです。

当時に書いたものやらがいろいろ出てきたのですが、10年前は何というか、今よりずっと素直というか、ああ、年相応に若かったんだなあ・・・と変な感慨にふけってしまいました。気の赴くままに撮った風景写真も、こういう一つ一つを新鮮に感じていたんだなあと、今の疲れきった(苦笑)自分を反省もするのでした・・・。

夜は会社法の勉強なぞ。。。学校の方もがんばらないとです。。。A^^;

Sunday, November 30, 2014

ロベール・ジロー クロラルシス’04

最近はというと・・・・基本的にぐったり、時々晴れ的な。

ウィークデーはしんどいことも多かったのですが、単純な私はちょっとでもいいことがあると、それだけで調子にのってしばらく元気になれるという。。。

今日はさらに調子に乗って、デパートのワイン売り場で、ワインを買ってみました。売り場のお兄さんは、ワインのことをいろいろ説明してくれて、最後には私好みのワインを選んでくれました。

私: 重めのワイン=イタリアワインなのか?
店員さん: イタリアだから必ずしも重い訳ではなく、葡萄の種類による。

私: 赤ワインだと、やっぱりフルボディの方がいいのか?
店員さん: ワインを好きで飲む人は、赤だとやはりフルボディの方がいいという人が多い。

私: 私は、赤ワインのタンニンの味があまり得意ではないけれど、赤ワインが好きという人はあのタンニンの感じが好きなのか?
店員さん: フルボディで重めのワインという場合、タンニンの濃さだけでなく、ワインのコクというのもある。タンニンが苦手なら、タンニンは少なめで、コクはしっかりあるというワインを選べばいい。カベルネ・ソーヴィニヨンは、タンニンが割としっかり入っているので、メルローの方がいいだろう。
(注:カベルネ・ソーヴィニヨンも、メルローも葡萄の名前)

ということで、いろいろお話した結果、フランス・ボルドー地方のサンテミリオン地区(ジロンド川右岸)で作られた赤ワイン(ロベール・ジロー クロラルシス)を勧めてくれました

ボルドー地方は、本来、カベルネ・ソーヴィニヨンのワインが有名らしいのですが、このサンテミリオン地区では、メルローを主体にワインを作っているそうです。

そして、この「ロベール・ジロー クロラルシス」というワイン。メルロー100%で、置いてあった棚には、これだけ「必飲ワイン」との掲示もありました。値段は3000円だったのですが、お店のお兄さんによると、このワインで3000円はお得とのことです。2004年のワインで熟成も進んでいるのもオススメポイントだそうです。

750mlのワインで、お酒に弱い私には、一人で開けるには多すぎるので、そのうち何かの機会に飲めたらいいなあと思っています(笑)


輸入業者さんのサイトにロベール・ジロー社のワインの説明がありました♪
http://www.nisshoku-foods.co.jp/products/robert-giraud
商品詳細に、このクロラルシス2004年の説明も出ています^^

Thursday, November 6, 2014

ぐったり

テスト期間なのに仕事は午前様。ぐったりです・・・orz




Tuesday, October 28, 2014

キャンティクラシコ

ワインはちょっとかじっただけですが、いろんなうんちく的なものを知るたびに、面白さを実感している今日この頃。

学校の友人(女子)にもワインの話をしたところ、「家にワインがいっぱいあるからワインパやろ♪」という話になり、ワインセラーがどういうものなのか(単なる温度管理だけでなく湿度管理もできるんですね)、5大シャトーとは、などいろいろ教えてもらいました^^

ワインパーティーに当たって、人の家の酒を飲みに行くだけだと申し訳ないので、「チーズを持って行くよ♪」と提案してみたのですが、後でワインの本を読んでいると、チーズもどうやら奥深い模様・・・。ワインの種類に応じて、マッチするチーズというのがあるんですね。。。

まあ、まずはワインからということで、今は、ワインの種類(ひいては、葡萄の種類など)とその味の特徴について、かじりはじめたところなのですが、今日はとっつきやすいところからということで、名前だけは知っているキャンティクラシコについて。

ウェブ検索してみると、よく話題に出てくるのが、「キャンティとキャンティクラシコの違い」というもの。

http://w-shop.net/wine/224.html 

・・・だそうです。

えー、自分で説明してよー、という感じかもですが、まだ初心者なのでお許しいただいて・・・。

断片的に分かったこととしては、キャンティクラシコというのはワインの名前ですが、元々は地域の名前(大くくりではイタリア・トスカーナ地方ということですが)。

元祖キャンティ地域がキャンティクラシコ地域、元祖キャンティ地域が事後に拡大された地域がキャンティ地域。キャンティに大量生産のイメージがついてしまったことから、キャンティクラシコ地域とキャンティ地域は明確に区分されることに。

キャンティクラシコは、サンジョヴェーゼという一度では憶えづらい名前の葡萄が原料で、キャンティだと75%の比率が必要だけど、キャンティクラシコだと80%の比率が必要。

味わいはエレガントらしいです。まだイメージがわきませんが・・・。

このページも分かりやすいですね♪ http://www.winegrocery.com/fs/winegrocery/c/column2

Monday, October 27, 2014

ワイン?

先日は10日近くヨーロッパ某国に出張。建物内からほとんど出ず、海外感はほぼゼロ・・・。

それに年齢とともに、海外に行っても、「東京と変わらない」という感想しか持てず、初めてボストンに行ったときのドキドキ感が遠い昔のようです・・・(苦笑)

今日のコンビニのレジ前での出来事・・・

おばあさん「この店は何時まで開いとりますかな。」

店員「24時間やってますよ。」

おばあさん「ええーーっ!!!」

このおばあさんの驚きが何かとても新鮮に感じられたのでした。。。

はてさて今回の出張。東京で仕事をしているのとさして変わらないというのが大半の印象なのですが、今後の新たな自分へのお題を一つ発見。

それは、もう少しお酒に詳しくならねば・・・ということ。

私はというと、高いお酒を飲ませるのは全くもってお金の無駄と言っていいほどのバカ舌・・・。ビールと発泡酒の違い、日本酒の甘い・辛いもよく分かりません・・・。

ただ今回反省させられたのは特にワインについて。

「重めのワインを頼んでほしい」

と夕食会の席で頼まれたのですが、まず英語もしくは仏語で「重いワイン」を何と言ったらいいかが分からない・・・。内心ドキドキしている私に、さらに「イタリアのワインがいいかなあ」とのこと。ちなみに出張先はイタリアではなく、店員には「なんで地元のワインじゃなくて、イタリアなんだ??」と聴かれるも答えられず・・・。

とにかくそのレストランにイタリアワインは3種類しかなかったので、昔ツアーで行ったイタリア旅行で添乗員さんがいいと言っていた「キャンティクラシコ」というワインにしてみたのですが、注文したワインが出てきたところ「このワインは重くないねえ」との一言。

「フルボディじゃないと」とさらに追い打ちの一言。

という訳で、ワインについて学習中・・・。

全然まだよく分かっていないのですが、どうやら重めのワインを頼むには、ライトボディの反対語であるフルボディのワインを頼む必要があり、イタリアワインというのは他の国のワインに比べると重めのワインが多いらしい・・・ようです・・・。

帰りの飛行機では、田崎真也がフランスのブルゴーニュ地方とボルドー地方の葡萄畑(ランクがあるらしく特級畑とのこと)と醸造所を旅するという番組を見て、さらに学習・・・。

葡萄の名前と産地の名前の違いもまだ分からない今日この頃ですが、大人の教養として身につけていきたいと思います。。。A^^;